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あとがき やっとこさ書けました。 初・リクの小説です(ケモノ祭りは一応自分からなもんで) これで3作目ってことになりますか。 初のファンタジー(?)です。 えっ、ファンタジーっぽくない? はっはっは。鋭いですね(笑 一応魔法の定義としては「思い」の力というものがあって、 それは物理的現象の確率に干渉できる。 といった感じです。 すみません、適当に決めちゃいました(笑 ってか、書いててなんだかよくわからなくなってきたんですよね(爆 しかも“らぶらぶ”してるし・・・ まぁ、たまにはこういうのもありということで(これこれ あー、恥ずかしい(笑 しかし、これ書いてるときは、ずいぶんと調子が良かったですね。 後半6ページぐらいは、3日で書いちゃいましたよ(笑 「いつか見た君に」が「楽園」で何票かいただいてしまったから、 めちゃめちゃテンション高かったですね(笑 ちなみに、タイトルの訳は「ある小さな日(奇蹟付き)」ってな感じです(笑 え? そのぐらい分かるって? それは失礼しました(爆 まあ、学生身分なものでなかなか書く時間が取りにくい時期とかありますが、 それなりに頑張りますので、見捨てないでくださいね(笑 大石きつねでした。 戻る |